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【オリムピック 金色の記憶】メキシコ1968 深読みレジェンド①世界を驚かせたサッカー銅 釜本邦茂氏

2021年03月01日 12:00

スポニチスクエア

日本サッカー界の原点となったメキシコ五輪。3位決定戦は1968年10月24日、アステカ・スタジアムに6万人の観衆を集めて行われた。日本は地元メキシコと対戦、エース釜本邦茂の2得点で2―0の快勝、銅メダルを獲得した。その後93年Jリーグが開幕、98年フランス大会でW杯初出場を果たすまでの長期間、メキシコの銅は日本サッカー界唯一といっていいほどの栄光だった。メダル獲得までの熾烈な道を釜本邦茂氏が振り返った。

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