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【20世紀センバツ 早春の衝撃】File2 群馬の進学校球児が成し遂げた大偉業

2021年03月19日 12:00

スポニチスクエア

 大正、昭和、平成、令和。時代を超えて春を彩ってきたセンバツ高校野球。43年前、身長170㌢にも満たない球児が奇跡を起こした。1978年(昭和53)の第50回大会で前橋(群馬)の松本稔投手が1回戦で対戦した比叡山(滋賀)相手に春夏通じて史上初の完全試合を達成。球数わずか78球。一人の走者も許さない快挙はどうして誕生したのか。松本氏の証言を元に振り返った

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