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【我が道 輪島大士(最終回)】協会離れても相撲発展に尽力

2021年06月01日 12:00

スポニチスクエア

 62年間の人生。これまで数多くの方々と巡りあい、いろいろな『青春』を満喫させてもらった。相撲、プロレス、一般企業での営業職、アメフトの総監督、タレント活動…。金沢高校在学中には東京五輪、1998年には長野五輪の聖火ランナーにも選ばれた。夏冬両方の五輪で聖火のトーチを持たせてもらったのは、大変名誉なことと思っている。現在は故郷の能登観光協会大使や石川県観光親善大使を務める傍ら、全国各地で講演依頼を…


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